心理的安全性の作り方 組織を成長させるエンゲージメント |
- 新里 雅樹(しんざと まさき)
- JiNBUN(人材育成プロデューサー)
- 講師プロフィール
- 早稲田大学を卒業後、日本マクドナルド株式会社に入社。東京都内において19年間、年商5億円規模の店舗を含む店舗運営に従事し、ワースト業績の店舗を従業員満足度・顧客満足度東日本No.1店舗へ改善した実績を持つ。加えてグロービス経営大学院にてMBAを取得し、経営理論と実務の両面から人材育成に取り組む基盤を確立。その後、医療法人の人事部長を経て、現在は人材育成プロデューサーとして飲食・小売業を中心に教育研修、組織改善に携わると同時に、沖縄県より受託する、「企業研修・リスキリング支援事業」の担当者として、年間約40社の県内企業の人材育成を支援している。
従業員エンゲージメントとは、社員が仕事に価値を感じ、会社に貢献したいと思う「意欲」のことです。安心して発言できる環境を整え、従業員エンゲージメントを高めることで、社員の突然の退職や指示待ちの姿勢を解決することができます。人が辞めない組織の土台づくりと、心理的安全性を生み出す3つの行動についてお伝えします。(22分)

